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ミートローフ・マフィン?
最初に断りますけど、今回は取り立てて珍しくもなんともない一品です(汗)。

先週の水曜日から一週間、夫が出張に行っているので、夕食はかなり軽めになっている我が家。
アメリカ人の夫は、なんでも食べてくれるので楽は楽なんだけれど、
やはり根本はがつんとした肉食を好むので、どうしても、「肉がっつん+野菜その他」
になることが多いのです。

子供達と私だけだと、「肉と野菜の炒め物系」にご飯とお味噌汁でも立派な夕食になるんですが、
こういう炒め物系は、夫にとってはサイドディッシュのような感じになるようですね。
実際、新婚当初にそういう夕食を出したら、「夕食はどこだ?」なんてマジで言いましたから!!

ま、そういう話は置いといて、そんなわけで先週からこっち野菜中心の食事が続いているんです。
私にはこういう食事のほうがいいんですが、育ち盛りの子供達はさすがに「肉がっつん」
に飢えてきたようだったので昨夜はハンバーグをつくることに。
うちのハンバーグといえば煮込みハンバーグが定番なんですが、
冷蔵庫の残り野菜をどんどん追加してミートローフのようなタネになってしまいました。
じゃあミートローフスタイルのハンバーグでいくか・・・とも思ったけれど、
オーブンで調理したかったのと、なおかつ焼き時間を短縮させたかったという理由で
マフィン型に入れて焼いてみました。
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オーブン料理って好きですねー。
出来上がりの時間まで手が空くから、その間に別のことができるでしょう?

マフィン型に入れて焼くというのは、以前に何かの雑誌で見たことがありました。
ミートローフのように、出来上がりを切る必要もないし、トッピングもいろいろと変えて楽しめそうです。
この日は野菜のパスタと一緒にいただきました。
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by avocadogohan | 2007-02-27 14:34
キウイ大福 【しつこく続くぞ、キウイシリーズ 第4弾】
まだあるんですねー、例のキウイ。
そううんざりしないで、キウイ・シリーズ、もう少しお付き合いくださいな。

今回はキウイ大福。

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キウイの横からの輪切りが切り口に出るとかわいかったんですが・・・


キウイ狩りでとってきたキウイは、大小いろんなサイズがあって、使うときにはついつい大きいものから取り出してしまうので、いつの間にかちびキウイばっかりが残ってしまいました。
小さいものはナイフで剥くのに面倒なんですよね~。
それでもこのちび共をちまちまと剥いて、まるごとぽいぽいと食べていたら、
キウイ大福なんていいんじゃないか?と閃きました。
このちび共、巨峰くらいの大きさで、大福に入れるのにちょうどいいんです。
あんこも餅粉も、前回ロングビーチへ帰省したときに日系スーパーでちゃーんと買ってあったし。

いちご大福もおいしいけれど、このキウイ大福も結構いけましたねー。
だけど、このちびキウイたち、小さいくせに熟れきっていて、私にはすっぱさが足りなかったなぁ。
ある程度すっぱいほうがパンチがあって、あんこの甘さといいコンビネーションになるんですよね。
レモンをちょちょっと振ったらよかったかも?

大福の求肥は、電子レンジで作れるレシピなのでかなり簡単にできました。
案外、他のフルーツ、桃やマンゴーなんかでも応用が利きそうですね。

余談ですが、私の故郷では、「なんじゃこら大福」ってのが和菓子屋で売っていて、
中に、いちご、クリームチーズ、栗、餡が入ったでっかい大福なんです。
栗をサツマイモで代用して作ったことがあったなぁ。
これもかなりイケますよ。


キウイ大福 約8個分

【材料】
[求肥]
・もち粉(白玉粉)  150g
・水   1カップ
・砂糖  80g

・片栗粉  適量(求肥がベタベタくっつかないようにするためのもの)
・キウイ(もちろん、いちごやその他のフルーツでも)  大きければ大福用に適当な大きさに切る。
・あん  お好みで


【作り方】
まず下準備として、キウイを餡で包んで丸めておく。

1.耐熱性のボウルに求肥の材料を全部混ぜ、ラップをして電子レンジで4分加熱。
2.ヘラで全体を練り合わせ、更に3分加熱する。
3.全体に透明感が出て粘りが出てきたら求肥の出来上がり。
4.片栗粉を広げた上に求肥をあけて8等分して丸める。
5.4をそれぞれ丸く広げ、餡で包んだキウイを乗せ、求肥の端をつまんで引っ張りながら中身を包んできれいに丸める。


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by avocadogohan | 2007-02-23 09:34 | デザート・お菓子
ズッキーニのマリネ
日本にいた頃には高価だったり手に入りにくかったりした食品で、
アメリカに住むようになってから手軽に利用できるようになったもののひとつがズッキーニ。
6年前、まだ日本に住んでいたときは、ズッキーニは市場に出始めたばかりで知名度も低く、
もちろんスーパーでもあまり目にしなかったし、あってもかなり高価でしたねー。
なかなか手に入らないから、家庭菜園で作ったこともあったなぁ。
新しい食材がどんどん受け入れられて定着する日本では、ズッキーニなんて
もう普通に出回っているんでしょうか。

ネットで見つけたズッキーニのマリネを自分なりにアレンジして作ってみました。
マリネって、作り立てでも美味しいけれど、冷めても(もちろん冷やしても)いけるので、
パーティにももってこいですよね。ちょっと時間を置いた方が味がしみこんで美味しいし。
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黄色のスウィート・ペッパーがあったので、ローストして細切りにしたものをソースに混ぜ込んで
ズッキーニの上からかけました。
赤いやつがあったら色合い的にもっとよかったんだけどなー。

この日は、サーモンと一緒にいただきました。

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by avocadogohan | 2007-02-21 16:04
キウィ入りYam芋ケーキ 【キウィシリーズ・第三弾】
不思議なおいしさのキウィクッキーを作ってからというもの、キウィ入りのお菓子を
他にもあれこれと考えていた矢先、はるちゃんさんのブログで鮮やかな紫芋のケーキ
アップされていました。
「おっ、これはいけるかも!?」
と、妙にやる気が出てきまして、紫芋はないけれど、オレンジ色をしたYAM芋を
代わりに使って作ってみることにしました。
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とはいえ、キウィを入れるのが前提だったのと、YAM芋がかなり水分が多いことを考えて、
紫芋ケーキのレシピをちょこっと自分なりにアレンジ。
小麦粉をちょっと多めに入れて、さらにサワークリームも足してみました。
実を言うと、使いさしのがあったので早く処理してしまいたかったんですね(苦笑)。

出来あがりは・・・、サワークリームを入れたせいか、しっとり&どっしりで、
ほんのりチーズケーキのような風味もあり、それがまたキウィの甘酸っぱさといい相性です。
レーズンも入れたので、その甘さもこれまたいい具合のハーモニーを奏でてくれました。
はるちゃんさんのレシピにあったココナッツと、型の底に敷くエゴマは持っていなかったので、
その代わりにスパイス類でアクセントを付け、スライスアーモンドを底に敷きました。
エゴマはアメリカじゃ入手困難だろうけど、ココナッツは次回に入れて焼いてみようと思います。
紫芋のケーキでは、ふわふわとした食感が楽しめそうだったんですが、
このサワークリームのせいでなんだかすっかり別物になってしまいましたね・・・(汗)。

基本となったはるちゃんのレシピ、私が特に気に入ったのは、バターを室温に戻したり、
クリーム状になるまで必死に混ぜたりしなくてもいいと言うこと!
お菓子作りの手順では、このバターの扱い方が結構肝心かなめだったりして、
そのせいで失敗した経験のある方も多いんじゃないかなぁ。
私なんか、レシピの中で「バターを室温に戻す」という文章を見ただけで「やーめたっ!」と、
簡単に諦めたことが何度あったことか・・・。
ちゃんと計量しなきゃいけないお菓子作りはどうも面倒くさい私が、突然思い立って
何かを作ろうと思っても、そういう手順があるとすっかりやる気がなくなるんですよね~。

今回のキウィは、クッキーのときと同様に実の形を残したかったので、
輪切りを四分割という大きさで生地に生のまま混ぜ込みました。
出来上がったら、キウィの緑はそのままきれいに残っていて、とてもいい色合いとなりました。
はるちゃんさん、勝手にいろいろ変更加えてごめんなさい~!
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キウィのグリーンが見えますか?


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by avocadogohan | 2007-02-12 12:36 | デザート・お菓子
我が家のcha-cha-chaごはん
「cha-cha-chaごはん」と言っても、別に私が踊りながら料理するわけではございません、
念のため・・・。
忙しいときにみんながちゃちゃっと食べられるごはんのことを、私が勝手にそう呼んでいるのです。

うちでは通常、夕食はできるだけ家族揃って食卓を囲み、ゆっくりといろんな話をしながら
食事をとるようにしています。そして、みんながすっかり食べ終わってから席を立つようにと、
子供達にも教えています。
先に食べ終わった人が、ささっと席を離れてお皿を流しへ持って行きリビングへ直行・・・
というのが夫も私もどうも嫌なんですよね~。

とはいえ、子供達が大きくなるに連れて、なんやかやと行事が介入してくるようになると、
平日の夕方でも、そういう行事のために出たり入ったりしなければならなくなり、
のんびり一緒に夕食をとれないことも多々あるのです。

今週は火・水・木と子供たち三人三様の予定がありました。
火曜日は息子のカブスカウト(ボーイスカウトの低学年版)の会合。
水曜日は長女のスクールバンドの演奏会。
木曜日はこれまた次女のスクールバンドのバレンタイン演奏会・・・。
どれも7時からの始まりで、遅くても6時半ごろには家を出なければなりません。
我が家の夕食は大体いつも7時前後なので、6時半までに夕食も出かける準備も済ませておく
ということは、私にとって結構エネルギーが要ります。

cha-cha-chaごはんには一応二通りありましてね、
「cha-cha-cha」と「母抜きcha-cha-cha」。
「母抜きcha-cha-cha」というのは、私が夕方から仕事に行かなきゃならないときのごはんのことで、
ちゃちゃっと食べられるというより、私以外の者でもちゃちゃっと準備のできるごはんのこと。
大体、温め直しの容易なカレーやシチュー、スパゲティソース、オーブンで焼けばOKなキャセロールや
ラザニアなんかを午前中(あるいは前夜)のうちに私が作っておくことになるんですね。
今週は、水曜日が「母抜きcha-cha-cha」でカレーを作っておいたんですが、
仕事を早く切り上げてもいいことになったので、私も長女の演奏会に行くことができてラッキーでした。
ちなみに火曜日は、冷蔵庫の掃除も兼ねて野菜のたくさん入った餅入りお好み焼き。
そして木曜日、さて、何を作ろうか・・・・と冷蔵庫の中身と相談しているうちに、
中華が食べたくなってきた!
マーボー豆腐?八宝菜?
いや、点心のようにつまんでささっと食べられるものがいいなぁ。

ちょうど、花巻のレシピを持っていたので、それに沿って渦巻きと二枚貝の形を作ってみました。
花巻というよりも、蒸しパンですな。
パンを蒸す間に一緒に食べる豚肉とインゲンのピリ辛中華炒めを作ります。
オイスターソースがなかったので、ウスターソース、とんかつソース、しょうゆにみりんなんかを適当に
混ぜて濃い目に味をつけました。蒸しパンにはさんで食べるから、濃い味付けの方が美味しいです。

この花巻というか中華蒸しパン、初めて作ってみたけど結構簡単にできるもんですよ。
もちっとした弾力があって、表面に塗ったごま油の風味がなんとも食欲をそそるんですが、
もう少しふわっとしていたらよかったなぁ。
実は、蒸す時間を勘違いしていて15分のところをたった5分くらいしか蒸さなかったのです!
しっかり15分蒸せばもっと柔らかくなったのかも・・・・。
今度作るときには、スキムミルクも足してみよう。スキムミルクをいれると、生地がやわらかくふんわりと
なるんですよ。うちではパンケーキにもお好み焼きにもスキムミルクを入れてます。
渦巻き型のほうは、中にごま油を塗ってネギの刻んだものを一緒に巻きました。
やはり二枚貝のほうが、具をはさむことができるので食べやすかったなー。

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夫と私は演奏会に行く前にはあまり食べなかったので、帰ってきてからもう一品
エビとレタスのチリソース炒めを作り、豚肉の炒め物も一緒にゆっくりと頂きました。

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by avocadogohan | 2007-02-09 16:08 | 肉料理
トロピカル・サルサ  【キウィシリーズ 第二弾】
二月四日の日曜日は、アメリカ全土が盛り上がるスーパーボウルでした。
ロングビーチにいた頃は、夫の家族がこぞって集まりテレビの前で飲んで食べての大賑わい
だったけれど、私も子供達もアメフトにはとんと興味がないんで、今年のスーパーボウルは
夫にとって一緒に盛り上がる人のいないちょっと寂しいイベントになりましたね・・・。

こういう、だらだらと長時間テレビの前にいるときには、やっぱりおつまみは欠かせないもので、
トロピカル・サルサと手羽先の照り焼きを作ってみました。

サルサといえばトマトが主体のものが普通ですが、レストランによってはパイナップル・サルサなんてのもあったりして、これはこれでまたなんとも言えず美味しいんです。
普通のサルサのほうが好みではあるけれど、例のキウィもまだたくさんあるし、トロピカルなフルーツ・
サルサを作ってみることにしたのです。
もう、最近、チャレンジ意欲が高まってますからね、私!

この日使ったフルーツは、キウィ、パイナップル、マンゴー。
フルーツサルサの美味しさは、やっぱりなんといっても甘酸っぱさとハラペーニョ(メキシコの唐辛子)の辛さのハーモニーかな。
甘いものと辛いものの組み合わせって、妙に美味しかったりしますね。
このサルサも、最初にフルーツの甘酸っぱさがきて、そしてじわっと唐辛子や生姜の辛さが追いかけてくるのがなんとも後を引く美味しさ。
トルティーヤ・チップスですくっていただきます。
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トロピカル・サルサ
【材料】
・キウィ  2~3個を粗みじん切り
・パイナップル  粗みじん切りでカップ1くらい
・マンゴー  粗みじん切りでカップ1くらい
・ニンニク  ふたかけを細かくみじん切り
・赤ピーマン  細かいみじん切りでカップ1/4くらい
・生姜  細かいみじん切りで大さじ2
・紫タマネギ  細かいみじん切りカップ1/4
・ハラペーニョ  細かいみじん切りで小さじ1くらい
・シラントロ(英名:コリアンダー)  粗みじん切りでカップ1/2~1
・ライム(なければレモン)  一個分を絞る。レモンなら1/2個くらい?
・醤油  大さじ2
・塩、ブラックペッパー  少々
・サラダオイル  大さじ2
【作り方】
材料を全部混ぜて冷蔵庫で冷やす。
上の分量は大体の目安ですから、好みで加減してください。
私は個人的にシラントロが大好きなので、かなり多めに入れました。
ハラペーニョはかなり辛いので、味を見ながら少しずつ足した方がいいかも。



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by avocadogohan | 2007-02-05 12:41 | アペタイザー
意外なおいしさキウィ・クッキー
去年の暮れにキウィ狩りに行ってきたことは、もうひとつのブログ「SLOな日々」で書きましたが、
山ほどあるキウィの消費策として、料理やベーキングにがんがん使ってしまおうかと考えている
今日この頃。
もちろん、そのままで食べた方が一番おいしいんだろうけど、せっかく腐るほどあるんだから
(ホントに下手すると腐るよ~)、いろんな使い道で楽しんだほうがいいかな、と。

その第一回目。
「キウィ・クッキー」

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これはネットで見つけたレシピで、「えぇ~~っ、キウィのクッキー?」とびっくりしたものの、
かなり興味もそそられましたね。
さっそく作ってみたら、これがかなりおいしいんです!
レシピではキウィの実をミキサーでピューレ状にして煮る、と書いてあったのだけれど、
実がある程度残っていたほうがいいなぁと思って、ミキサーに入れずにざくざく切って煮ました。
正直言うと、ミキサーを使った後で洗うのが面倒だったんですよ(苦笑)。
それでも、煮たらある程度とろとろにはなるので、ミキサーはやっぱり必要ないかも。

生地はしっとりタイプで、キウィの甘酸っぱさとバター風味との絶妙なコンビネーションに加えて、
何といっても種のぷちぷち具合がたまりません!!
ついつい手が伸びてしまいます。
子供達にも好評で、学校後の腹をすかせた怪獣たちにはあっという間に食べられてしまいました。

今度はパイかマフィンでも焼くかな。
いや、料理にも使えるんじゃ??
トロピカルなんとかって、煮込みやソースにできそう。

実を言うと、私はフルーツを料理に使うのってあんまり好きじゃないんですわ。
隠し味に使うくらいならなんともないけれど、フルーツそのものが料理の中で存在を主張しているのって苦手なんです。フルーツはあくまでもデザートで食べたい。
だから、当然フルーツサラダも、ハワイアンピザも、酢豚のパイナップルも、
メロンの生ハム添えも、いままでほとんど拒否してきました。
でも、こんなにキウィがあるんだから、物は試しで何か作ってみようと、ちょっとやる気の私。
というのも、「おいしく暮らそう」を始めてから、いろんな方の食ブログを見るようになり、
とても影響を受けているのです。みなさんのオリジナリティ溢れるレシピ、すごいですよ。
私なんか、腹をすかせた怪獣状態の子供がいるせいで、ついバタバタとマンネリになりがちの毎日
なんだけど、料理って可能性がいくらでも広がるところがおもしろいよなぁと、
よそさまの食卓を覗いて改めて感じているわけです。

さて、キウィ・シリーズ、今後も続くか??

レシピはこちらを参考にしました。
このレシピにある米粉は小麦粉に(無かったんで・・・)、レモンゼストとポピーシードも省略して作りました。

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by avocadogohan | 2007-02-03 13:15 | デザート・お菓子